着物リメイクブログ@帯リメイク…インテリアを作って統一感を持たせるコツとポイント

JUGEMテーマ:着物リメイク/古布リフォーム/裂き織り
中国から大気汚染の物質が九州に流れ込んできているのは報道で皆様ご存知でしょうか?
オフィシャルな発表ではすぐに人体には影響がないレベルとの事ですが、
本当かな…とも思うんです。
と言うのは、担当:小玉は幼い時喘息持ちで、
大人になってその症状はほとんど現れていないのですが、
昨夜は久しぶりにひどい咳で眠れない夜を過ごしました。
週末はすこぶる体調が悪かったこともあるのですが、今も咳が止まりません…orz
昨日は見送りましたが今日は喘息の薬に手が伸びそうです。
 
さて今日は帯リメイクの商品実例をご紹介します。
blog_19.jpg
仏壇専用にとご依頼のあったテーブルセンターというか帯の敷物です。
お客様からは当初帯リメイクでサイズ指定のこのテーブルセンターのご注文がありました。
お客様のご要望のサイズの製作ですと結構残布が出たので併せてご紹介させて頂いたのが
一緒に仏壇用に使える小座布団です。
blog_17.jpg
インテリアを同じ生地で製作すると部屋に統一感がでてとってもお勧めです。
着物からならば例えば、
「のれん」「テーブルセンター」「クッション」位の組み合わせは製作が出来ます。
帯からならば前述のおとり「テーブルセンター」と「小座布団」ぐらいは製作可能ですし、
「クッション」だけをたくさん作るのも部屋に統一感をもたらします。
身の回りに置く「着物リメイク」/「帯リメイク」お気軽にご相談ください。
さて、リメイクをお考えの着物や帯があれば
「無料」で当店で回収させて頂きますので今すぐお申し込みください!
今すぐカナタツ商店にリメイク用の着物を見てもらう
古い着物からリメイクする場合は古い着物・帯は生地自体の劣化を感じることが多いです。
古い着物・帯、古布からのリメイクは縫製の技術もさることながら
生地をきちんと検証することが必要です。
私達カナタツ商店の強みは古い着物や帯に対する知識・経験です。
ご相談は今すぐ⇒096-285-6621まで
2013年2月4日
着物リメイクのお店カナタツ商店
=========================================
≪≪ 専門店の私たちが考える着物リメイク最大のポイント ≫≫
「その着物、リメイク前にきちんと生地を検証しましたか??」

多少の縫製の技術があれば専門店以外でも形にすることは出来るかもしれませんが、
長くご使用されるためには着物や帯の生地の検証が非常に重要です。
(タンスの中にしまいっぱなしの着物や
骨董市などで販売されている古い着物や帯には生地が弱くなっているものがあります)
長く使える着物リメイク商品を製作するためには必ずプロのアドバイスが必要です!
私達は古い着物/帯からのリメイクを専門に仕事をしています。
タンスの中に着物や帯が眠っている方はお気軽に今すぐご相談ください!

メールでのお問い合わせご注文はこちら
<2013年も44秒で分かる!!カナタツ商店の着物リメイクへの考え方♪>

何かお探しでしょうか